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2006JMRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第3戦
2006JMRCオールスター選抜第3戦


ダッシュ・トライアル

   主   催:ダッシュスポーツ (DASH’Sports)
   開催日時:2006年5月7日 (Sun)
   開催場所:コスモスパーク (京都市右京区京北町下宇津)
   天   候:雨
   路   面:ウェット → ヘビーウェット
   エントリー:102台/出走98

 コスモスパークに戻り行われたジュニアシリーズ第3戦は、会場に合わせてか天候まで戻り前夜からの雨模様となるGW最終日に早朝よりエントラントを集め開催されました。

 競技は、前半に島回りを8の字に走行するテクニカルセクションと、後半に外周を開幕戦の逆回りとなる高速セクションを組み合わせたダイナミックなレイアウトに、スタートから各車悩みながらの走行は思う様にならない様子でタイムは伸び悩む。
 そんな第1ヒート、総合トップはジュニア戦士のIL4クラスゼッケン95高岡ランサーEvoYが1分32秒後半をマーク。

 小康状態の空模様は、依然小雨が降ったり止んだりで路面状況は余り変わらない中2ヒート目がスタート。
 各クラスほぼ全車タイムアップする中、「今回はお遊びで・・・」とチャンピオンシリーズをN2クラスで戦う杉尾がランサーEvoYをドライブし、唯一1分29秒後半をマークし2番手に焼く3秒も差をつけてオーバーオールを決める。

 その後、各クラス順調に消化して行きタイムアップから2ヒート目も勝負と誰もが考えたが、NS2クラスでコースを見誤った車両がコースアウト。
 コースサイドに引っ掛かった車両を撤去する間に天候が悪化、IL4クラス以降は降りしきる雨の中の走行となってしまい1ヒート目で勝負は決まってしまった。

 表彰式の後、今回はオフィシャルのコースポストや本部で使用していたテントを、主催者側からエントラント&オフィシャル参加のじゃんけん大会争奪戦プレゼント企画があり、雨の中白熱したバトルが展開され準備された7張りのテントは、歓声の中順次貰われていき次回以降のダートラ会場等で活躍することだろう。

 次回の開催は、3週間後の5月28日にコスモスパークでチャンピオンシリーズ第3戦/ジュニアシリーズ第4戦がチームSAFARI主催で開催となります。
 (このレポートが公開される頃は既にJr第5戦/地区戦第4戦 RC−NARAまで終わってはいますが・・・)

ダッシュトライアル
コースレイアウト図
□ジュニアシリーズ第2戦
Closed クラス (出走2台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 2 武田 克敏 整体本舗プロトンランサー CE9A 1'54.150
2 1 藤野 善仁 ドロンコスターレット EP82 2'07.533
クローズドクラス優勝
No.2武田ランサー

 ランサーvsスターレットの戦いとなったクローズドクラスは、車格の違いも有ってNo.2武田ランサーが2ヒート目に4秒以上タイムアップを行い優勝。
 トップゼッケンでスタートした、No.1藤野スターレットも4秒近くタイムアップして走りきるが、生憎の天候と路面に文字通りエントリー車名の「ドロンコスターレット」になってしまった。

OpenRV クラス (出走7台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 8 井上 博 蒼いペンギンRAV4営業準備中 SXA11G 1'46.439
2 10 山本 可文 TeamRAV4やーと SXA10G 1'49.941
3 9 北畠 健吾 カードック山辺ジムニー JA12C 1'50.864
4 6 米澤 秀樹 ジムニー戦隊ハシルンジャー02 JA22W 1'53.027
5 3 本庄 雅行 DASH大阪脳溶けエスク大魔王 TDO1W 1'55.326
6 5 時廣 耕治 謎関RCRCゾンビジムニー JA11V改 2'01.800
7 7 林  和穀 フリートジムニー1年生 JA11C 2'14.389
  4 崎久保 彰 フリートジムニー新入生 JB33W D N S
オープンRVクラス表彰式
2位    優勝

 前戦でRVクラス優勝を飾ったNo.8井上RAV4が、1ヒート目軽量を武器に快走させたNo.9北畠JA12ジムニーに2秒差の2位に着け、今回もリーダNo.10山本RAV4を押しのけ優勝を狙う。2ヒート目が始まると、全車自己タイムは更新するモノの1ヒート目トップタイムのNo.9北畠JA12ジムニーがマークした、1分50秒を上回れずこのまま逃げ切りかと思われたが、重いボディをものともせずスタートして行ったNo.8井上RAV4(5door)が、自己タイムを6秒も縮めてアッサリ逆転残る2者にプレッシャーを掛けゴールを待つ。暫定トップを譲り渡したNo.9北畠JA12ジムニーはタイムを詰めることが出来ず敢え無く撃沈。ラストゼッケンの、No.10山本RAV4は2戦連続の敗北を避けようと激走、No.8井上同様自己タイムを6秒も縮めるも3秒届かず。
 結果優勝は、No.8井上RAV4がパパになったパワーを発揮2連勝。2位にはNo.10山本が何とか表彰台を獲得。No.9北畠ジムニーは3位となり連続表彰台を逃した。

優勝は前戦も優勝したNo.8井上RAV4
2位:No.10山本RAV4
2位を喜ぶNo.10山本
RVの仲間は一種独特
Open クラス (出走11台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 17 杉尾 泰之 杉尾ガレージ☆DL☆ランサー CP9A 1'29.949
2 20 上村 智也 アドバンゼロスピュアランサー CT9A 1'32.633
3 19 牧野 裕一 ゆうゆうテイクグッドランサー CP9A 1'33.636
4 18 土屋 俊治 C・ロレーヌ☆オサムFランサー CP9A 1'34.124
5 15 坂本 裕幸 伝説の勇者坂本☆オサムFランサ- CN9A 1'34.310
6 21 人見 雅子 FK ゼロスポーツインプレッサ GD8 1'34.478
オープンクラス表彰式
2位    優勝

 初心者から、地区戦の猛者まで入り混じったオープンクラス。車種も多彩でランサーEvoT〜[、C73ミラージュ、GDBインプレッサにスターレット等11台が出走。顔ぶれからN3vsS3と予想していたところ、優勝をさらったのは地区戦N2クラスをストーリアで戦うNo.17杉尾ランサーEvoYが、唯一1分30秒を切った29秒台をマークしオーバーオールタイムで勝ち取った。2位には、No.20上村ランサーEvo[が自己タイムを17秒近く縮めるも届かず。3位に入ったNo.19牧野ランサーEvoYも20秒近く自己タイムを更新し、ジュニア戦士達に貫禄の走りを見せ付けた。

オープンクラス優勝
No.17杉尾ランサー
2位:No.20上村ランサー
インタビュアーは
2戦連続で真里さんが担当

BR2 クラス (出走4台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 41 高畑 秀幸 勝手に飲む会オベロンMR2 AW11 1'40.502
2 39 大西 幸輝 オレンジMR2 AW11 1'41.060
3 38 多田 和生 ファイナリスト86レビン AE86 1'43.930
4 40 高尾 和秀 オレンジMR2 AW11 1'45.561
BR2クラス表彰式
優勝

 ここまで良いところを見せられない昨年のチャンピオンNo.39大西MR2S/Cは、1ヒート目を終わって2位を5秒近く引き離しての暫定トップとなり面目躍如。
 しかし、開幕戦を優勝し第2戦を2位で上がりポイントリーダのNo.41高畑MR2NAや、開幕戦2位のNo.38多田AE86レビン、第2戦3位のNo.40高尾MR2S/C達は勝負は2ヒート目とひそかに逆転を狙う。
 2ヒート目がスタートすると各車トップタイムを更新し、ゴールするたびに暫定トップが入れ替わる中、昼休みにDASH大阪の仙人より「もっと踏まナ(怒)」と秘策(?)を授かった成果か、高速コーナではスピンとも取れるカニ走りの激走を披露し逆転に成功。
 No.39大西MR2S/Cは、2位の結果となるもまたもや表彰台を逃し次回に掛ける。3番手にNo.38多田AE86レビンが、4番手に大西とWエントリーのNo.40高尾MR2S/Cとなった。

優勝:No.41高畑MR2
2本目はしっかり走った!
2位:No.39大西MR2(S/C)
3位:No.38多田レビン)
BF2 クラス (出走15台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 37 久志本登喜男 クライムサービス・スターレット EP82 1'35.823
2 34 岸本 昌直 コンパスTGゆうゆうミラージュ CJ4A 1'36.107
3 35 西本 匡伸 SK・シュー505ミラージュ CJ4A 1'36.125
4 28 森田 哲平 スターレット EP82 1'37.772
5 32 中村 昭浩 ピロット☆スターレット☆4 EP82改 1'38.103
6 33 海東 富継 9’sガレージキヨシマEP82 EP82 1'38.409
BF2クラス表彰式
左から2位:き・優勝:く・3位:に
くしくも、○しもとの3人・・・
BF2クラス表彰式
左から6位・5位・4位


 優勝は、開幕戦のサンダースで「減っていたタイヤでも十分と考えなめていた。」と反省。第2戦は新品タイヤで優勝を勝ち取ったNo.37久志本スターレットが、雨のコスモスを快走両ヒートともトップタイムの完全優勝を果たし今期2連勝。
 惜しくも2位には、最終のNo.37久志本がゴールするまで両ヒートともトップだったNo.34岸本ミラージュが入り、3位にも、両ヒートとも3番手タイムとなったNo.35西本ミラージュがメダルを獲得した。(奇しくもポディウムに並ぶ3名は、○しもとという結果になり発表するMCが発音に苦労している様に伺えた)
 4位にNo.28森田スターレット。5位にNo.32中村スターレット。6位にNo.33海東スターレットがそれぞれ入り表彰された。
 しかし、このクラスは両ヒートともミスコースが目立ち、コース設定が複雑になっているとはいえ仕切られたロードセクションであることから、慣熟歩行等でしっかりと目標やライン取りを決めるコトをしっかり学んで欲しい。
 マシントラブルならいざ知らず、両ヒートともミスコースで結果を残せない様ではいけないのでは?

優勝は前戦に続き連勝の
No.37久志本スターレットが快走
2位:No.34岸本ミラージュ
3位:No.35西本ミラージュ
4位:No.28森田スターレット
5位:No.32中村スターレット
6位:No.33海東スターレット
B4 クラス (出走6台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 43 山本 善照 シックスセンスAP米山ランサー CD5A 1'38.457
2 45 藤森 俊彦 オサムファクトリーレガシイ BC8 1'38.868
3 44 西野尾 吉治 ファインアート・ランサーエロ3 CD5A 1'39.814
4 47 米澤 正美 ライムスポーツ・ランサー CD5A改 1'40.670
5 46 井戸本 博 私道天頂サプリファミリアGTX 8G8Z 1'43.653
6 42 樋口 正男 ヌキイク未完成ミラージュ杉尾G CC4A 1'46.000
B4クラス表彰式
2位   優勝
前回はオフィシャルで・・・

 B4クラスは、開幕戦の覇者山本ランサーがエントラントに戻ってBR2クラス高畑同様、仙人様の秘策を胸に激走。1ヒート目トップの、No.45藤森レガシィをコンマ4秒差で下し優勝今期2勝目でシリーズリーダに返り咲いた。
 2位には、No.45藤森レガシィが表彰台を勝ち取り自薦以降の巻き返しを狙う。また、1ヒート目3位のNo.46井戸本ファミリアは、2ヒート目に痛恨のミスコースをおかしてしまい5番手となる。3番手はNo.44西野尾ランサーが1秒差で着け、4番手に前回優勝のNo.47米澤ランサー。6番手はNo.42樋口ミラージュとなった。

優勝:No.43山本ランサー
2位:No.45藤森レガシィ
No.44西野尾ランサー
は悔しい3位・・・・・
NS1 クラス (出走8台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 54 坂本 義昌 メンクラM字開脚ストーリア M112S 1'36.237
2 52 今井 徹 TIRストーリア M112S 1'36.419
3 48 有川 和正 オベロン・NR・ミラ L512S 1'37.719
4 55 漆原 貞雄 ナニワのアルト1号 CM22V改 1'41.287
5 53 宮脇 卓也 杉尾ガレージ@ストーリア M112S 1'43.210
6 49 吉田 和雄   CM22V 1'43.589
NS1クラス表彰式
左から2位・優勝・3位

 NS1クラスは、開幕戦では優勝を譲ったNo.52今井ストーリアが、今度こそはと1ヒート目に唯一39秒台をマークし暫定トップ。しかし、2ヒート目に入ると昨年優勝で2番手に着けのNo.48有川ミラ×4が激走、1分37秒をたたき出しトップタイムの更新となり連覇を狙うも、負けじとNo.52今井も1分36秒台でゴールし再び暫定トップ。最終ゼッケンの、前回B4クラスにエントリーしていたNo.54坂本ストーリアが、2ヒート目にコンマ2秒差でトップタイムを更新し開幕戦に続き優勝を飾りコスモスパーク2連勝となる。
 4番手になったNo.55漆原アルトは、またもやトップとのタイム差が5秒となってしまい、ダートトライアルの奥の深さを痛感「ダート走行の楽しさにハマってしまった」とタイム差を詰める目標を持った様だ。5番手にはNo.53宮脇ストーリアが入り、6番手はNo.49吉田アルトがとなった。

優勝:No.54坂本ストーリア
2位:No.52今井ストーリア
3位:No.48有川ミラ×4
NS2 クラス (出走15台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 69 竹中 雅哉 CATS☆EXEDYミラージュ CJ4A 1'36.959
2 56 高田 俊弘 シビック EG6 1'37.988
3 67 澤村 由冶 K&S ミラージュ Z CA4A 1'38.259
4 59 大崎 哲也 フォルム インテグラタイプR DC2 1'39.533
5 70 小阪 将 フォルムミラージュ CJ4A 1'40.058
6 66 玉谷 和也 M&Epロダクツミラージュ CA4A 1'40.961
前回ノーポイントのNo.69竹中は今回奮起し優勝♪
NS2クラス表彰式
左から2位・優勝・3位
NS2クラス表彰式
左から6位・5位・4位

 NS2クラス、優勝を飾ったのは開幕戦で優勝、第2戦はリタイアと天国と地獄を味わった、No.69竹中ミラージュが両ヒートともトップタイムをマークし嬉しいコスモス2連勝となる。
 2位には、今回は奥さんを置いて一人でエントリーしてきたNo.56高田EG6シビックが、クラストップゼッケンで最終ゼッケンのNo.69竹中がゴールするまで暫定トップとなる快走で獲得。3位に1ヒート目5位から、4秒タイムアップを果たしたNo.67澤村CAミラージュが入りメダルを獲得した。
 4位にはNo.59大崎インテグラ、5位にNo.70小阪CJミラージュ、6位に、1ヒート目のミスコースから頑張ったNo.66玉谷CAミラージュが入り表彰された。

2位:No.56高田シビック
3位:No.67澤村ミラージュ
4位:No.59大崎インテグラ
5位:No.70小阪ミラージュ
6位:No.66玉谷ミラージュ
IL4 クラス (出走26台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 95 高岡 教 コンパスT・G ゆうゆうランサー CP9A 1'32.994
2 93 西山 正美 大石インプレッサSTI GC8 1'35.477
3 94 明山 貞志 APT☆AMランサー CE9A 1'35.637
4 71 岩間 一城 やったるで!ランサーエボフォー CN9A 1'37.067
5 96 辻本 伸二 DASH’大阪ランサー CP9A 1'37.139
6 89 若山 一実 上田オートインプレッサ GC8 1'37.391
優勝:No.95高岡ランサーEvoY
IL4クラス表彰式
左から2位・優勝・3位
IL4クラス表彰式
左から6位・5位・4位

 現在ポイントリーダのNo.98成瀬インプレッサが家庭の事情で欠場、No.77野口インプレッサも欠場のため26台が出走となったIL4クラス、NS2クラスの終盤から雨足が激しくなり、サスガのハイパワー4WDでもタイムアップは難しくほぼ1ヒート目のタイムで順位が確定してしまった。
 優勝は、2ヒート目にリタイヤとなるも1ヒート目に2番手を3秒近く離した、No.95高岡ランサーEvoYが1分32秒で獲得。
 2位には、家から会場まで20分と掛からないご近所さんのNo.93西山インプレッサが入り、メダル獲得の最後3位には、朝の受付に道路事情から遅れてしまったNo.94明山ランサーEvoVが入賞となる。
 4位には、自己タイムを更新し2ヒート目のトップタイムとなったNo.71岩間ランサーEvoW。5位にNo.96辻本ランサーEvoX。6位にNo.89若山インプレッサがそれぞれ入り表彰された。

2位:No.93西山インプレッサ
3位:No.94
明山ランサーEvoV
4位:No.71
岩間ランサーEvoW
5位:No.96
辻本ランサーEvoX
6位:No.89
若山インプレッサ
SCD クラス (出走4台)
Pos. No. 氏 名 エントリー車名 型式 BEST
RESULT
1 101 小林 敏 S・Sロイヤル大進ランサー CE9A 1'37.271
2 100 熊田 隆仁 クライムオレンジランサー CD9A 1'38.110
3 102 福島 修治 オートハウス大進ランサーV CE9A 1'41.868
4 99 田中 英彦 大石さんのランサー乗ってみよ〜 CD9A 1'46.427
SCDクラス表彰式
2連勝のインタビュー・・・

 優勝は、第2戦に続き連勝となるNo.101小林ランサーEvoVが1ヒート目にマークしたトップタイムで勝ち残り表彰を受けた。
 2番手にはNo.100熊だランサーEvoT、3番手のNo.102福島ランサーEvoVが、雨足の強まった2ヒート目に意地のトップタイム1分48秒前半をマーク。大石モータースで3年間眠っていたランサーEvoTをレンタルしてきたNo.99田中は、メンテナンス不足が露呈した結果、エンジンが吹かないと不調で何とか走りきったというフラストレーションのたまる4番手で終わった。

優勝:No.101小林ランサー