TOKYO MOTOR SHOW 2017
 
DN U-SPACE
 
大きな室内スペースを確保して、使い勝手の良さをさらに高めた新提案の軽自動車。ハンズフリー機能を備えたBピラーインの大口径スライドドアを用意。
DAIHATSU DN Compagno
 
1963年に発表された「コンパーノ」のスタイリッシュなデザインを受け継ぐコンパクト4ドアクーペ。アクティブシニアに向けた仕上がりに注目。

DN MultiSix
 コンパクトながらスタイリッシュな6人乗りミニバン。2列目のシート間のウォークスルーにより、3列目のシートのユーティリティを向上させている。

 

 

 

TOYOTA GR HV Sports Concept
 
スポーツカーと環境技術の融合で「新たな美しさ」を提案するコンセプトモデル。
耐久選手権で鍛えたハイブリット技術「THS-R]を搭載。

 
 
 

TOYOTA Tj CRUISER
 VANの積載性とSUVのデザインとを融合させ、2000ccのハイブリットを搭載したクロスオーバーコンセプトを初披露。

 
 
 


 

TOYOTA CROWN Concept
 「走行性能の追求」と「コネクティッド技術の進化」を両輪に開発されたコンセプトモデル。

   
   
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

Audi Q( sport concept 
 
MHEV搭載。 スタータージェネレーターによって回生したエネルギーは、動力性能向上にも活用可能。

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

NISSAN LEAF NISMO Concept
 専用エクステリア採用により、Cd値を悪化させることなくリフト量を低減。
専用サスや高性能タイヤ、専用チューニングコンピュータ(VCM)二も注目。

次世代商品コンセプトモデル 魁 CONCEPT
  次世代技術と次世代デザインを融合したコンパクトハッチバック。
「SKYACTIV-X」と次世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Architecture」を採用。


次世代デザインビジョンモデル VISION COUPE
  2012年のCX-5導入以来、高く評価されてきた「魂動デザイン」の表現方法をさらに進化させた、次世代デザインの考え方を具体化したモデル。

 

 

 

 
 
 

Concept EQA
 2個のモーターにより最大合計出力272hpを発揮。最大航続距離は400Kmに達し、10分ほどのチャージで約100Km走る。

 

 

Mercedes-AMG Project ONE
  AMG設立50周年を記念すべく、フランクフルトモーターショーで発表されたばかりのProject ONE。パワーユニットはF-1マシンに搭載されている1.6リットル、V6エンジンに4つのモーターを組み合わせたハイブリットで総出力は1000馬力以上を絞り出す。最高速は350Kmオーバー。

Smart Vision EQ fortwo
 シティビークルとして人気のEV。ステアリングもペダルもなく、AIと連携して走る。車両が使用されていない時は、自動で充電ステーションに移動し、充電できる。

 

 

 

 

 

 
 高校を卒業して学ぶ2年間の専科の学生さんが作った電気自動車。大きな特徴は、ボディをたたむ事が出来、駐車スペースを小さくする事が出来るという車。基本的なデザインから製作のすべてを自分たちの手で行った。

 

 
 

 
 

 

 

 

 

 

XBEE STREET ADVENTURE
 XBEEの都会での使用を重視したコンセプトモデル。フロントバンパーとドア、アルミホィールにイエローアクセントを施した3トーンカラーが特徴。

SPACIA CONCEPT
 内外装のモチーフは「スーツケース」で、アクセントカラーやデニム調のシート、2トーンカラーやルーフレールなど、遊び心いっぱいの軽ハイトワゴン。

e-SURVIVOR
 スズキが次ぎの時代に向け提案する未来のコンパクトSUV。堅牢なラダーフレーム構造で走破性はそのままに、電動化で新たな可能性を提示する。

 
 
 
 
 
Honda Urban EV Concept
 新開発のEV専用プラットホームを採用した、街中移動に最適なコンパクトEV。

Honda NeuV
 ドライバーの表情等からストレス状況を判断し安全運転をサポートするほか、ライフスタイルや嗜好を学習して、状況によって選択肢の提案を行う。